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寝返り

初めまして、C6 3年目です。
寝返りはどうしてますか?
夏は夜中に目が覚めたときになんとか出来ますが
寒くなってきて掛け布団をめくるのに勇気がいります
寝返りしないと朝、体はかたまっています。

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こんばんは。
C6りーこです。

寝返りは、背中からお尻あたりに
枕を入れて
横を向いたり仰向けになったりしながら
寝ています。

枕を入れている分
すぐに横にもなれますし
仰向けになっても
ちょっとお尻のあがった
仰向けなので
寝てても痛くありません。

横を向くとき、
たまに、ベットの手すりを使って向いています。

でも、爆睡していると、けっこう同じ格好で寝ています(*^_^*)

寝返りをして、ケイセイが起きて
目が覚める時も多々あります(笑)

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花てまりさんこんばんは。
C6のピロです。

寝返りですが、私の場合はほぼしません。
一度寝る姿勢になったら、朝までそのままの姿勢です。
床ずれの心配もありますが、寝返りしようと起き上がると、あちこちに痙性が入り、
確実に目が覚めてしまいます。目が覚めると眠れなくなるので姿勢は変えません。

確かに、寒い冬に掛け布団をめくるには勇気がいります。

掛け布団の中でうまく寝返りをする方法を考えてみたのですが、
ベッド柵に腕を通せるひもを取り付けておき、そのひもを掛け布団の中に忍ばせておきます。
C6ですと腕はそこそこ動くと思いますので、寝返りしたいときはそのひもに腕を通し、ひもを引っ張る感じで腕に力を入れると、掛け布団の中でも引っ張るひもの方向に寝返りできるはずです。

私の場合、側臥位(左右)と仰向けで寝る3パターンがあります。
もし私が寝返りすることを想像してみると、側臥位のときは膝の間にクッションを挟むので、
寝返りしようとしたときにクッションが邪魔になるので取らないといけない、仰向けから側臥位になったときは膝の間にクッションを挟まないといけない、という理由で、寝返りする場合は掛け布団をめくらざるを得ないようです(^_^;)

上記のようなことがなければ、ひもを使うことで掛け布団の中で寝返り出来ますよ。
床ずれにはご注意ください(^_^)

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いろいろ教えていただいてありがとうございます。
頚損の方に知り合いがいないので、このコーナーはとっても参考になります(*^^)v

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こんにちは。C6頚損5年目になります。
夏と冬とでは寝返りの運動量がぜんぜん違うとおもいます。夏は掛け布団も薄くて軽いのですが冬は分厚いので寝返りはつらいです。
私の場合足元側3箇所をひもで掛け布団とベッドをくくりつけ、引っ張りあがってこないようにしています。寝返りの時は掛け布団を寝返る方向側へめいっぱい寄せておきます。後は体を布団の反対側へ寄せて寝返ります。布団が顔の前にくるのでかぶりやすいと思うのですが・・・
終わった後は寝つきが悪いですが、がんばってくださいね。同じ50代ということで応援してます。

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寝返りですが 私も痙性が入りやすいのであまりしたくないのですが、夜中に1から2回くらいは、寝返りをするようにしてます。その1回は親に手伝ってもらい、、 もう一回は自分でやってます。
 どちらも痙性が入りますが、手伝ってもらったほうがどちらかというと痙性が入り 少ないような気がします
自分ですると 足がーーーー    完全に起きてしまいます

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